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市役所から中央公園(富士見2-3)あたりまでの環境情報センター周辺を歩き、季節の変化や
いきものの姿を探す観察会を、月1回のペースで実施していきます

環境情報センター周辺の市街地にも、自然は息づいています。月に一回2時間の観察会を行い、案外気がつかない生き物の姿を発見しています。その中で見つけた自然の様子を、写真と共にご紹介します。

※次回の観察会は来年度第一回目の421日(水)の予定です。ご参加をお待ちしています!
◎第12回観察会は3月 17日(木)に行いました。

 
         
  ・プランターのコオニタビラコ        ・紫モクレン               ・白モクレン
            
       
  ・桃の花 もう葉が出てきた     ・白モクレンの花の中           ・コブシの花の中心 
                         中央がメジベ 周りがオシベ  
 
        
   ・もうハルジオンの花         ・ユズリハの花芽はまだ固い      ・路傍にツクシ
 
           
        
   ・ハナモモのつぼみが膨らんだ    ・ハナモモの蕾が膨らんだ    ・トチノキの冬芽は光っている

        
   ・道路沿いのユキヤナギ       ・中央公園のヤナギ           ・柳の雄花
   
        
          ・ハナノキの花 メシベ(長いもの)とオシベ(紫色の丸っぽいもの) 
              
   
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