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市役所から中央公園(富士見2-3)あたりまでの環境情報センター周辺を歩き、季節の変化や
いきものの姿を探す観察会を、月1回のペースで実施していきます

環境情報センター周辺の市街地にも、自然は息づいています。月に一回2時間の観察会を行い、案外気がつかない生き物の姿を発見しています。その中で見つけた自然の様子を、写真と共にご紹介します。

※次回の観察会は2月11日(木)の予定です。ご参加をお待ちしています!
◎第10回観察会は1月 20日(水)に行いました。


 ★ 1月20日の環境情報センター周辺  
 
             
    ・アメリカオニアザミの芽       ・プランター内のタンポポの冬越しの姿   ・メマツヨイグサの冬越しの姿
            
                  
   ・カワラノギクのタネが出来た        ・カワタノギクのタネ           ・カワラノギクの今年伸びる株
            
            
   ・セイヨウタンポポの綿毛         ・苺の葉にはやわらかい毛がある     ・ビワに小さな実が育ち始めた     
     
           
           
★ 市役所駐車場の周辺冬の樹木
           
   ・イチョウ、メタセコイアも大剪定     ・ イチョウの冬芽          ・ジャリの間からスイセンの芽が出てきた
        
                       
   ・街路樹のクロガネモチの        ・小さな雑木林の高木の       ・ツバキのつぼみが大きくふくらんで来た 
    枝に鳥の巣                 枝にカラスの巣
              
            
   ・日当たりのよい所にはノゲシの花    ・紅梅は間もなく咲きそう       ・カシワは新芽の出るころまで葉が残る
         
             
   ・サザンカの花                ・マンリョウの実                ・アジサイの冬芽
        
        
       
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