Loading...
相模原には長い歴史の中で育まれた豊かな自然とたくさんの産業があります。
これらはすべてがつながり循環しながら私たちの命とくらしを支えてくれています。
環境を守ることは命を未来につなげること、美しく豊かな未来のために身近な自然と様々なつながりを知り、学び、行動しましょう。
環境情報センターはみなさんの「もっと知りたい」「もっと学びたい」「もっと行動したい」を応援します。

お知らせNEWS

【7月28日(日)開催】ミシマサイコ講習会
♬柴胡の原の昔より…♬と相模原市民の歌にも唄われ、親しまれた野草で薬用植物でもあり、乱獲により絶滅危惧種となった「ミシマサイコ」。
生薬である「ミシマサイコ」の特徴を含め、現状を分かりやすく解説します。
時間:午前10時~12時
会場:環境情報センター

【7月28日(日)開催】「おもちゃもったいないセンター&おもちゃの病院」
使わなくなったおもちゃはありませんか。
そのおもちゃは、捨てないで、お友達に遊んでもらいましょう。
欲しいおもちゃに交換できるよ!
壊れたおもちゃは、おもちゃドクターが治してくれます。
時間:午前10時~午後3時
会場:環境情報センター

【8月24日(日)開催】環境学習セミナー「地域の自然を調べる~カワラノギクの事例に学ぶ市民活動のヒント」
「カワラノギク」は相模川、多摩川、鬼怒川の一部の砂礫地にだけ生息する絶滅危惧種。
講師の倉本教授は、東京都庁に13年間勤務し、公園の現場に8年携わる中で、特別な道具を使わない市民活動「やって、みて、考える」調査を実施してきました。
「カワラノギク」について、市民活動のヒントについて、お話しします。
時間:午後2時~3時30分
会場:桜美林大学プラネット淵野辺キャンパス

おすすめイベント情報RECOMMEND EVENT

【7月31日(水)開催】夏休み環境学校「木炭電池の不思議」

2種類の木炭による電池を作ります。作成した電池で、電子オルゴールやLEDライト、小型モーターを動かし、その動きを確かめます。 時間:午前10時~12時 会場:環境情報センター

【8月7日(水)開催】夏休み環境学校「ビーチグラスクラフト~海岸に落ちているビーチグラスや貝殻などでオリジナルの写真たてを作ろう!」

海に落ちたガラスが摩擦によってできるビーチグラス。そのビーチグラスと貝殻をつかって、素敵なオリジナルの写真たてをつくります。海岸ごみの多くが川からやってくることなど、最近問題になっている海岸ごみの問題も学べます。 時間:午後1時~3時 会場:環境情報センター

【8月9日(金)開催】夏休み環境学校「麻布大学いのちの博物館見学」

獣医学部のある麻布大学だから展示できる骨格標本を見ることができます。『いのちの』とつく意味は、見学すればわかります。『生きる』『いのち』を感じる博物館です。時間:午前10時30分~午後1時 会場:環境情報センター

【8月23日(金)開催】クールシェア上映会「ガラスの地球を救え」

マンガの神様・手塚治虫が、21世紀の子ども達に託したメッセージをコンセプトに地球温暖化について考える2本のアニメーションを上映します。時間:午後2時~4時 会場:環境情報センター


アクセス

〒252-0236 神奈川県相模原市中央区富士見1丁目3番41号
詳しいアクセス情報はこちら

正しい座標地図を表示できていない場合もあります。
参考程度にご利用ください。

相模原環境情報センター相模原環境情報センター

〒252-0236 神奈川県相模原市中央区富士見1丁目3番41号
TEL:042-769-9248 FAX:042-751-2036 e-mail:kankyo@eic-sagamihara.jp